ガールズバー 脱毛しておきたい部位

ガールズバーで働くなら全身脱毛をしよう

ガールズバーで働くなら脱毛しておきたい部位

顔脱毛

「顔脱毛?」と聞いても、もしかしたらピンと来ないかもしれません。
しかし体の各部位のムダ毛の中でも、
顔に関してはその処理の難しさに加え、生えていてはならないムダ毛でもあるのです。

ガールズバーでは、男性のお客様と、
接触するほどの距離での接客の機会はほとんどないといえるでしょう。
でも、日常生活にくらべると、より近い距離から視線が集まることになり、
それは顔についても同様です。

顔のムダ毛について、中には処理していない人もいるかもしれません。
でも、近い距離から見つめられたときに、気になってしまう箇所は誰にでもあるはず。
かつ、デリケートな部位であるため、自己処理だと肌にダメージが残る可能性も高いのです。

中には、「頬のフサフサとした産毛。その時点でNG」といった男性も実は存在。
また、処理すると化粧ノリが良くなるといったメリットもある顔脱毛。
ワンランク上の美しさを手に入れるためには、顔も、脱毛しておきたい箇所のひとつなのです。

わき脱毛

様々なスタイルが存在している、「ガールズバー」。
中でも、コスプレ系やセクシー系の店舗では、大胆な肌の露出もウリのひとつとなっています。

となると、「どう自己処理しても、なかなかキレイな状態にならない」。
そんな悩ましい部位であるわきですら、いつもいつもムダ毛なく、きれいな状態を保っておく必要があるということになります。

また、中にはフェチも存在するくらい、男性からの注目や視線を集めやすい部位なのがわきなのです。
腕を上に伸ばしたときに、肩口からチラッとのぞくわき。
このときのわきには、思った以上に視線が集中している場合も。
このチラッとのシーン、男性にとっては、たいへん魅惑的なシーンでもあるようなのです。

そんな重要なわきという部位だからこそ、念には念を入れたケアを。
手ごわいわきのムダ毛ケアは、脱毛しておけばこそ、安心感を得ることができそうです。

お腹まわり脱毛

チアガール衣装に身を包んだスタッフがズラリ揃った店舗。
店内には大型ディスプレイが設置され、
お酒はもちろん、スポーツ中継もみんなで愉しめる・・・

そんな「スポーツバー」が、「ガールズバー」誕生の元になったという説も存在。
チアガール衣装に身を包んだ女性が出迎えてくれ、
スポーツ観戦のほか、ダーツなども愉しめる。
そんな「ガールズバー」は、今でも存在しています。

チアガール衣装はもちろん、
丈の短い、セクシーなトップスの着用する際には、
どうしても気になるのがお腹まわりのムダ毛です。
体の前部分はもちろん、後ろ、腰部分に至っては、
腕が届かないといった自己処理の難しさがネックに。

お腹まわり、そして腰にかけての女性らしさを象徴するような曲線美。
男性のお客様からの視線も集中します。
美しさを見せ付けるためにも、ムダ毛脱毛は必須な部位であるということが言えそうです。

腕脱毛

何も、“わかりやすい色気”をウリにしているケースばかりではないのが、「ガールズバー」の世界。
衣装は、確かにキャバクラなどとは異なり、露出度高めな“ドレス”がマストということはありません。
中には、“おとなしめ”がコンセプトとなっているケースも存在しています。

ただし、来店されるお客様は男性がほとんど。
女性バーテンダーの衣装そのものはもちろん、
衣装から伸びる腕や脚、その肌の露出にも自然と視線が集まります。

中でも、腕は露出を求められやすい部位であるということができそうです。
「ノースリーブが好き!」という男性の声を聞いたことはありませんか?
コートを脱いだら、ノースリーブ。
は、真冬でも使われる定番の合コンテクニックだったり。
腕の露出について、魅力を感じる男性の数は少なくないようなのです。

ノースリーブ姿の、露出した腕、その肌。
ムダ毛は脱毛、魅惑できるよう美しく保っておくべき部位であると言えそうです。

手、指脱毛

バーテンダーが女性ばかりの“バー”、「ガールズバー」。
お客様の席に着く、隣に座るといった、キャバクラのような接客スタイルは、ほとんどないかもしれません。

ただ、お客様はほとんどが男性。
女性バーテンダーの美しさやかわいらしさ、キレイさも求めるからこそ、「ガールズバー」を選んで来店されることは間違いありません。

では、もしショットバースタイルの店舗で、バーカウンターを挟んだ向こうにいる女性バーテンダーの手元を見たとき、指毛や手の甲にムダ毛があった場合、それは許されるのでしょうか?
グラスを差し出す指先には美しいネイルが施されているのにもかかわらず、指や、手にはムダ毛・・・

動かす機会の多い手指は、自然と注目を集めやすく、また、自己処理では毛穴も目立ちがちな部位。
うっかり幻滅されないためにも、脱毛しておきたい部位であると言えそうです。